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当ページは、ウェブサイト「ヤマトミュージック」の「画像展示室」のログ保存を目的とした「ブログ版」です。画像投稿ご希望の方は、「画像展示室」へお願いいたします。




新1/500ヤマト


しんしんさんには目の毒な情報かもですが(^^;

復活編公開当時、新製品がリリースされることはありませんでしたが、実写版とリンクしてということなのでしょうか?今秋、バンダイから新造形の1/500ヤマトが発売されると発表されました。
今まで1/500コズミックモデル(3800円)として発売されていた製品の新世代版という位置づけのようです。
最近、最新版のプラモとしてはDVD特典版の1/700が秀逸なプロポーションと出来を誇っていましたが、通常に販売されたものではなかったし、1/350もあまりに高額で一般向けでなかったという反省もあったのでしょう。(1/350のギミックなしの廉価版を出して欲しいという声も多かったのです)
最新の考証に基づいてつくられた原型を見た限り、パート1のフォルムに近くて私は非常に気に入りました。
もちろん私は…つもりです(笑)
※気になるお値段は8000円くらいになりそうとのことでした。




<コメント>

投稿日:2010/10/08(Fri) 16:21 投稿者:管理人@久保田

情報をありがとうございました!

いや〜これは、心が揺れ動いてしまいますね〜。
1/350はでか過ぎるという人にも1/500は手頃なサイズではないかと思いますし。
ついでに復活篇デザインの模型を出すというのはないのかな…(汗)。




<コメント>

投稿日:2010/10/09(Sat) 02:24 投稿者:しんしん

うわさの新モデルはこれでしたか!
コズミックモデルのスタイルは結構好きなので
今回のモデルにも興味はあります・・・。
しかし1/350を製作したあとで果たして
手が伸びるかと言われれば、、、無理かも(苦笑)
ヤマトもいいけど他の艦船も出して欲しいな〜。

| 久保田@管理人 | 15:52 | comments (x) | trackback (x) | 六連星 さん |
模型造りのアイテム


なにやら"ヤマトミュージック"らしからぬ投稿内容ではありますが(笑)模型の世界へ入門された方向けに老婆心ながら簡単な手ほどきをさせていただければ幸いです。
まずは模型を作るにあたって揃えていただきたい、もしくはあると便利かつ仕上がりがグ〜ンとアップする工具やアイテムを紹介します。
一枚目の写真、左から順にヤスリ、ピンセット、カッターナイフ、デザインナイフ、ニッパーです。最低でもニッパーとカッターナイフそしてヤスリは欲しいところです。
いずれも模型用の高価な物をわざわざ買うことはありません。ホームセンターや100円ショップで売っているものでも構いません。
ニッパーを使わずにランナーから部品を切り取ったりすると(手でむしり取るのは最悪ですね)大切な部品を損傷してしまう恐れがありますので避けたいところです。






そして写真二枚目、紙ヤスリ(これは耐水ペーパーですが)、プラスチック用液体接着剤(オレンジのキャップ)、プラスチック用流し込みタイプ液体接着材(グリーンのキャップ)です。
紙ヤスリは切り離した部品の切り口をヤスリで軽く慣らした後に使うと表面が滑らかになって仕上がりがキレイになります。
プラスチック用液体接着剤はプラモデル作りの基本です。場所と場合によっては1/350でも使った方が良い場所も…
流し込みタイプ液体接着材は広い面積を接着する際に部品同志を合わせた後に流し込むと、アラ不思議!(笑)隅から隅まで勝手に流れ込んでくれる便利アイテムです。

とりあえずはサンドペーパーとプラスチック用液体接着剤さえあれば用は足ります。






そして三枚目(私のことではありません…笑)
これは最後の最後の仕上げにあると便利でリアルな仕上がりになる魔法のアイテムです。
左からウェザリングマスター(女性のファンデーションのようなもので、綿棒やブラシで擦り付けてあらゆる汚れを再現できます)、スミ入れペン(模型の凹部分の窪みや溝にマジックペン感覚でスミ入れ出来ます。これだけで見栄えが全然違って来ます)、ウェザリングペン(広範囲をより本格的に汚すことが出来ます)
こちらのアイテムは完全に趣味のものなので(笑)お好みでどうぞ!




<コメント>

投稿日:2010/09/27(Mon) 投稿者:管理人@久保田

「ヤマト模型」なんていうサイトでも始めようかな(笑)。

えー模型造りの基本アイテムのご紹介をありがとうございました!
たいへんタメになりました。
プラスチック用液体接着剤は、買いました(汗)。
ニッパーは家にあったのを使っておりまして、ヤスリも確かどこかにあったので引っ張りだして来ようと思います。




<コメント>

投稿日:2010/09/27(Mon) 18:17 投稿者:六連星 様

> プラスチック用液体接着剤は、買いました(汗)。
それはよかったです(笑)
使う前にビンのフチで余分な接着剤をしごいて落としてやると、ハミ出しのないキレイな仕上がりになります。
また、キャップに筆が付いていますよね?その筆の先端をハサミで斜めにカットしてやると、細かい部分から広い面積まで接着剤を塗布しやすくなります。よろしかったらお試しください。




<コメント>

投稿日:2010/09/27(Mon) 20:58 投稿者:しんしん 様

うわっ!ありがとうございます。非常に参考になります。
とりあえず先週末に購入した流し込み接着剤(緑キャップ)とウェザリングペン(グレー)が同じものだったので安心しました。ニッパは電気用の小さいものがあるので使っていたのですが、補助エンジン部の透明ランナーを切断する際に切りすぎてちょっと欠け始めた月のようになってしまいました(げげげ!)ウェザリング等はメカコレの巡洋艦、パト艦を買ってお試し塗装しようかとも思ったのですけど、家にあって放置してある未組み立てのメカニックモデルで試めそうかと思っています。(なんて贅沢な!)これからも参考資料お願いします(^^;




<コメント>

投稿日:2010/09/29(Wed) 23:23 投稿者:六連星 様

>しんしんさん
>透明ランナーを切断する際に切りすぎてちょっと欠け始めた月のようになってしまいました
ランナーから部品を切り取る際、どうしても欲張って一発で済ませてしまいたいと考えがちですが(笑)、いきなり根元からではなく余分なランナーを多めに残して切り離し、二回三回と段階的に処理した方が失敗が少なく仕上がりもキレイになりますよ。
スミ入れとウェザリングの練習をするなら艦体の装甲板の継ぎ目が凹モールドで表現されてるものを使うといいです。メカニックモデル・ヤマトは凸モールドなのでやり辛いかもしれませんね。※凹モールドというのは継ぎ目の線を凹みで再現しているもの、凸モールドというのは継ぎ目の線を凸で再現しています。メーカーがプラモの金型を作る際、凹モールドは手間とお金が掛かるのですが、凸モールドは手間とお金が掛からないという裏事情があるのです。
凹モールドですと実物と同じ表現ですし、スミ入れペンで溝をなぞるだけで簡単にスミ入れが出来るのでラク&リアルに仕上がります。

| 久保田@管理人 | 15:43 | comments (x) | trackback (x) | 六連星 さん |
ガミラス三段空母?



メカコレクションシリーズのガミラス三段空母(第1、第2、第3空母)を三隻同時進行で製作してみました。今回は意図的にメリハリの利いた彩色にしたのですが、思った以上に派手になってしまった(笑)ので、ウェザリングも思い切りやったのですが‥それでも写真で見るとアッサリしていてイマイチな仕上がりになってしまいました(^^;;






別アングルです。






別アングルです。




<コメント>

投稿日:2010/08/03(Tue) 15:37 投稿者:管理人@久保田

六連星さん こんにちは。
ご投稿ありがとうございます!

色違いの三段空母、こう言っては失礼ですけど、なんかかわいいですね〜。
こういう彩色だったら、自分の還る艦がすぐに分かって良いですよね。
艦のフォルムにガミラスらしさがはっきりと出ているので、どんな色でも似合うと思いましたです。


追伸。私めは、1/1000ヤマトをちょこっとだけ手をつけました。

| 久保田@管理人 | 15:25 | comments (x) | trackback (x) | 六連星 さん |
1/1000の中身です


度重なる引越しで撃沈され、現在手元には完成品はないのですが、押入れにストックされたキットが再建造される日を待っています(笑)
そんなわけで1/1000ヤマトの中身はこんな感じになっています。改めて古きよき時代のヤマトのプロポーションとディテールを実によく再現しています。思っていたより部品点数も多くないので、とりあえず組んでしまえば”ヤマト”のシルエットがデスクトップで楽しめると思いますよ。




<コメント>
投稿日:2010/07/19(Mon) 17:19 投稿者:久保田

私のために(笑)画像をありがとうございました〜!
ホントに参考になりましたです!
1/350ヤマトと比べて見ると部品数が少なく見えるので、この私にもできそうな気がして来ました。

| 久保田@管理人 | 15:22 | comments (x) | trackback (x) | 六連星 さん |
1/350?


皆さんも店頭でパッケージをご覧になったことがあるかとは思いますが‥表と裏で二通り楽しめるようになっています(笑)
箱のサイズは860mm×380mm×270mmでこれを包み隠さず包装してくれる親切なお店は皆無と思われます。
まるでいかがわしいモノを隠れて持ち帰るようにしなければなりません(爆) 私は勤務が不規則で曜日感覚が欠如しているので、これを取りに行った日は週末ドンピシャで、レジで会計してる時からクルマに運び込むまで子供から大人まで注目度120%でした(^^;
「私は何もやましいことも悪いこともしてないんだ!」と自分に言い聞かせながら帰って来ましたが、この一件以来、人生で恐れるものはなくなりました。⇒嘘です(爆)






裏のパッケージです。






未塗装の仮組み状態ではありますが、知人が画を描くときの資料用に作成した写真集がありましたので、抜粋で1/350の世界を紹介させていただきます。
まずはブリッジ正面から。LED照明が組み込まれており、艦長室、第一艦橋、第二艦橋、レーダー横の測距儀がオレンジ色に灯ります。各艦橋と艦長室は室内も再現されていて付属の同スケールのフィギュアを飾ることも出来るようになっています。






同じくブリッジ、別アングルより。
各艦橋のサイド部にも窓が再現されていて明かりが漏れてくるのが溜まりません。⇒被弾したらヤバイ?(笑)
ヤマトのブリッジのディテールに関しては完璧に近いカタチなのではないかと思っています。個人的にはブリッジ照明は初期の緑色も選択できればよかったのにと思います。改造も思案中ですが‥






斜め前方より俯瞰アングルで。
プレステ版ヤマトをモチーフとしているので全体にグラマラスでマッチョなイメージとなっていますが、このスケールだと眺めたとき、手にした時のボリューム感は感動モノです。フェアリーダー(艦首甲板を囲う飾り部分)の高さをちょっと強調しすぎなんじゃないかとは思いますが、全体のバランスは悪くはありません。






斜め後方より俯瞰アングル。
各主砲の砲身はリモコン操作で左右旋回&上下仰角を付けることが出来ます。(砲塔のターレット旋回音と主砲発射音も飾り台のスピーカーで再現!しかも外部出力端子に接続すれば手持ちのスてレオで音源を再生することも可能という御馬鹿ぶりです‥笑)主砲砲身は真鍮素材による削り出し部品で、砲身には最初から穴が開いています。(私はいつも自分で穴開けてるのに‥)






斜め前方下側から
この価格、このサイズ、このギミックまで盛り込まれた1/350ですが、唯一(?)の欠点が艦首宇宙魚雷発射管のシャッターと主翼の展開のギミックです。操作レバーがオモチャチックに露出してしまっているので、せっかくのスケール感が台無しなのです。本組みするときは完全に塞いでしまうか。発射管を開けっ放しの状態に固定してしまうつもりです。いじって遊ぶ楽しみも分からないでもないんですけどね‥(^^;






1/350のハイライト!波動砲の発射プロセスが効果音とLED照明により再現されています。こちらもリモコン(古代が操作する波動砲発射トリガーそのまんまのカタチです‥笑)を操作するとエネルギーが充填されてタキオン粒子が集約され臨界点に到達、発射までの段階を赤〜白色LEDの点灯&点滅で再現しています。






後方正面より
波動エンジンと補助エンジンもオレンジ色LEDの点滅&点灯で効果音ともに再現しています。「エンジンの点火音がちょっと違うような気がするんですけど、どうなってるんですか?」と模型見本市でバンダイの担当さんにツッコミ入れたことがあるのですが(笑)、1/350に使用している効果音の音源はコロムビアから発売されていた”サウンド・ファンタジア・シリーズ”からサンプリングされてるそうです。言われてみればそんなものかと納得しましたが。






最後になりますが、1/350はサイズと重量がハンパではないので見た目では分かりませんが、本物の船と同様に竜骨(キール)を持った構造となっています。この写真だとだいぶ進行してるので分かりにくいかもしれませんが‥艦首部に見えるのが波動砲のギミックユニット、艦橋を挟んで前後に見えるのが主砲の旋回ギミックユニットです。これらの配線はコネクター式になっていて艦底部にある接続部と飾り台(電池ボックスを兼ねている)とが連結されます。赤外線リモコンの受光部は左側展望室の窓となっています(笑)




<コメント>

投稿日:2010/07/19(Mon) 16:48 投稿者:久保田

ご投稿ありがとうございます〜!
なんとも旧き良き時代を感じるパッケージデザインでありますね。
手作り感を思わせるヤマトの絵がイイ感じです。

それにしてもこの箱のサイズが入るレジ袋はありませんよね〜(笑)。
マイバッグを持って行くしかないかも知れませんですね。
後は、ギフト用に包装してもらうとかかな。でも、これを包める包装紙があるだろうか。
っていうぐらい大きいですねー。




<コメント>

投稿日:2010/07/19(Mon) 17:09 投稿者:久保田

うわ。やっぱカッコイイ!
1/350ヤマトの画像、全て拝見させて頂きました。
1/350とはいえ、これだけ大きいとそれなりに重量感を感じますし、アニメを見て思い描いたイメージに近いものがありますね。
いいな〜
台座に乗っているとまるでドックにいるよう。それだけでカッコイイと思う私は、惚れ込み過ぎでしょうか(笑)。
音付きというのがまたなんともファン心理をくすぐりますよね。外部出力端子が付いてるというのも凄いし、波動砲を撃つこともできるというのも凄い!

う〜〜この俯瞰アングルたまりません。
やっぱり何度見てもヤマトはカッコイイな〜

| 久保田@管理人 | 15:06 | comments (x) | trackback (x) | 六連星 さん |
ヤマトだけの艦隊(笑


以前、撮影したものなのですが、我が家に現存する立体モノのヤマトを掻き集めてみました(笑) まだまだこれからも増殖する予定です(^^;




<コメント>

投稿日:2010/01/24(Sun) 09:37 投稿者:管理人@久保田

うわ〜。夢の艦隊だー!
こんな艦隊があったら、どんな敵でも「かかってこいや!」でありますね(笑)
こうして並べると同じヤマトでありながらそれぞれに個性があって楽しいですね。
オリジナルのヤマトを作りたくなるのも分かるような気がいたします。

| 久保田@管理人 | 15:03 | comments (x) | trackback (x) | 六連星 さん |
タイトー・ヤマト


復活篇絡みでヤマトの新作立体モノがリリースされることを期待していましたが、肝心のバンダイさんからは何一つ新作は出ないそうでガッカリしていました。
ところがプライズ品という形態ではあるものの、このヤマトは劇中の3DCGデータを取り込んで立体化してあるそうで、なるほど艦体のプロポーションは今迄のプラモデルを凌ぐ程です。ただし艦橋や主砲等の偽装は造形が甘いので手直ししたいところですが‥
今回は全て再塗装し直して自分好みのヤマトに仕上げてみました。






別アングル。






別アングル






別アングル




<コメント>

投稿日:2009/12/27(Sun) 投稿者:管理人@久保田

ご投稿ありがとうございます!

3DCGデータを取り込んでいるというだけあって、模型とはいえ波動砲口の所や胴体の部分がはっきりと『復活篇』してますね。

私は真横の角度が好きなんですけれども、どれもヤマトらしい角度でカッコイイです!

| 久保田@管理人 | 14:49 | comments (x) | trackback (x) | 六連星 さん |
YAMATO2520


第18代宇宙戦艦ヤマトです。
YAМATО2520はあまり感情移入出来ない作品だったのですが、今までのヤマトと切り離して見れば、無理やり話しを繋げて新作を作るより面白いのではないかと視点が変わって来ました。
ブレードランナー等で、デザイナーとしてのシド・ミード氏の仕事を尊敬していたので作ってみたくなりました。オリジナルでは艦首バルバス・バウのみ赤いのですが、私なりにアレンジを加えて自分のヤマト像に近づけてみました。






別アングル






別アングル




<コメント>

投稿日:2009/10/07(Wed) 15:27 投稿者:管理人@久保田

ご投稿ありがとうございます。
「2520」は、私は作品は未見なのですけれど、シド・ミード氏がデザインしたヤマトの姿は何度か目にしたことがあり、どうも馴染めなかったんですけれども、六連星さんがお作りになられたように艦の下部に真っすぐに赤く塗られてあると、ぐっとヤマトらしくなりますね。良い感じでありまする^^




<コメント>

投稿日:2009/12/13(Sun) 21:15 投稿者:しんしん 様

艦艇の部分、赤にしたらどうなるんだろう?とずっと思っていました。17代yamatoは未来的デザインながらも面影を残していましたが、シド版18代yamatoは「美しい!」と今の自分は受け入れています。




<コメント>

投稿日:2009/12/22(Tue) 17:47 投稿者:六連星 様

>>しんしんさん
しんしんさんのお目に留まって嬉しゅうございます。
私も最近になって「YAMATO2520」を、ヤマトとしてのメカデザインだけでなく、作品や音楽面でも再評価している捻くれ者であります(笑)
ヤマトは大和のDNAを引き継いでいるという思いが強いので、艦体の下半分は赤系の色で塗られていないとというこだわりを持っています。

| 久保田@管理人 | 14:41 | comments (x) | trackback (x) | 六連星 さん |
沖田艦


バンダイ・メカコレクションシリーズの沖田艦を製作しました。
普段はあまりやらないのですが、今回はガミラスとの戦闘でダメージを受けた状態を再現してみました。






別アングルです。






別アングルです。




<コメント>

投稿日:2009/09/27(Sun) 15:54 投稿者:管理人@久保田

沖田艦という渋い戦艦が、ダメージを受けてさらに渋くなっていますね。
漢(おとこ)の艦といったムードが出ていますです。
ご投稿ありがとうございました!

| 久保田@管理人 | 14:38 | comments (x) | trackback (x) | 六連星 さん |
コスモタイガー II(三座タイプ)


長いことモデラー活動を休止していましたが、今年になって復帰するキッカケになったのが、バンダイEXモデルのコスモタイガー IIでした。






別アングルより






別アングルより




<コメント>

投稿日:2009/09/16(Wed) 17:29 投稿者:管理人@久保田

わ〜コスモタイガーだーー!!
ディティール感が分かる綺麗な写真をありがとうございます。

それにしても良いですね〜コスモタイガー。実はコスモゼロより好きかも知れません(笑)。
私、こういった飛行モノが好きなので、別アングルの写真も嬉しいです。ありがとうございました!

| 久保田@管理人 | 14:35 | comments (x) | trackback (x) | 六連星 さん |